座禅

基本的にヨガではポーズを練習した後に「シャバーサナ」(屍のポーズ)という瞑想の時間があります。

当道場では私が禅宗の修行時代から実践してきた座禅やその他の瞑想方法を教えます。

 

体を十分動かした後の座禅は、体が硬い状態でいきなり座禅を始めるよりも気持ちよく座ることができます。

つまりヨガと座禅は非常に相性がいいのです。

五感が研ぎ澄まされスカッと爽快な気持ちを感じていただけます。

練習を重ねることによってチャクラ(気・エネルギーの出入り口)が開く(活性化する)感覚も感じるようになります。



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