19日 9月 2022
立位前屈からLシットに入り、立位前屈に戻る練習をしています。膝を伸ばしたまま足を元の位置まで戻すのがなかなか厳しいです。それでブロックで高さを出しています。24㎝だと楽に戻れますが17㎝だと必死です。伸肘倒立での腰の吊り上げ、ローラーサナ(タックプランシェ)などと共通する動きなのでいい練習になります。滑りやすい毛糸の靴下が重宝します。
15日 9月 2022
両足をそろえてポンと蹴って開脚倒立から足を上げ鴨居を挟みます、そしてそこからゆっくりと足を降ろす練習です。 できれば肩を前に出さずにやりたいのですが、これがなかなか難しくて私の苦手な部分です。 肩がまっすぐになるように色々な方法を試しています。
03日 9月 2022
倒立では肩を開く(まっすぐにする)のが大事なのですが、私はそれが苦手なので、逆に肩を思いっきり前に出してから後ろに引く(開く)という練習をしているところです。 肩を前に出すのは肩の筋肉(三角筋)前部を鍛えることになります。
27日 8月 2022
立位前屈からブロックに置いた手を思いっきり強く押し下げて軽くなった足を前後に開くというトレーニングです。 写真のようにブロックの高さが中くらいまではやりやすいのですが、平たく置いたブロックやブロック無しはなかなかきついです。 前後開脚状態からまた手を押し下げて腰を高く上げ立位前屈に戻ります。...
20日 8月 2022
膝を曲げて胸につけて両手だけで体重を支えるポーズをローラーサナといいます。この写真のように腰を高く上げる必要はありません。でも膝を腕にのせないのでツルのポーズよりもきついです。 ブロックを使ったやさしい練習方法をインスタに上げました。
13日 8月 2022
去年の5月にようやくできるようになった伸肘倒立ですが、まだまだ安定しません。脚が上に上がったときにどうしても体が反ってしまい背中側に倒れてしまいます。 どうすればもっとゆっくり挙げて静止することができるのか、おそらく倒立静止の力が足りないのだと思います。 「ゆっくり挙げて、3秒静止、ゆっくり降ろす」という目標達成に向けてがんばります。
06日 8月 2022
このように膝を後ろに着く片脚スクワットをシュリンプ・スクワットといいます。膝を床まで降ろして立ち上がるのはなかなか難しいです。そこで写真のように膝をブロックの上に降ろすと少し楽になります。ブロック1個で難しい場合は2個、または重ねた雑誌などで高さを上げてもいいと思います。 片脚バランスの練習にもなりますし、脚力低下予防にもなります。
02日 8月 2022
私のように後屈が苦手な人にとって膝ブリッジは普通のブリッジ以上に難しいものです。膝をついた状態で手も床に着くとなるとけっこう腰に負担がかかります。 この膝ブリッジの練習方法を5つインスタに上げました。 1 手を壁に着いて戻る練習 2 頭をブロックに降ろして戻る練習 3 頭を座布団に降ろしてから手を着く練習...
22日 7月 2022
三転倒立からエーカパーダバカーサナに入る方法もあります。頭を浮かせた時のバランスがなかなか難しいです。それと片方の膝だけを腕にのせるので腕が痛いです。そこで膝があたる部分にパッドを付けてみました。すると痛みをほとんど感じないので練習がたくさんできます。...
16日 7月 2022
このポーズは「エーカパーダバカーサナ」(片脚を上げたカラス)または Flying Crow といいます。 このポーズに入るのに以前は crow pose (カラスのポーズ)から片脚を上に持ち上げていました。それがメジャーなやり方だと思います。...

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